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コメントが投稿できない!という問題。
ついこの前までは出来てたんだけど、今日返信のコメントを書いて確認ボタンを押したら403。あれ、サーバが忙しいのかね?なんて思って再度やってもやっぱり403。じゃあコメント書いた記事が悪いのかと思って他の適当なエントリにコメントを書いて確認ボタンを押してもこれまた403。ムキー!!!
で、何がおかしいのか色々探ってみたところ、.htaccessでした。なんか、xreaが気を利かせて、コメントスパム抑制のためにPOSTを許可するIPを.htaccessに追記してたらしいのです。3年近く前に。えええ?じゃあ何故今更ワタシのIPが、と思ったり思わなかったりですが、とりあえず確認したところ、今現在割り当てられてるIPが.htaccessの許可リストに入っていませんでした。仕方ないので、IPから自分トコのプロバイダの有効なレンジを調べて一応マスクして追加。したら無事コメントが投稿できました。なんか釈然としないけど。
しかしまあ、.htaccessが1700行以上あるってのも、すごいですな。
Solarisだ。時代はSolarisなのだ。とは思わないけど、久しぶりに仕事でSolarisです。勿論仕事じゃなければSolarisなんて扱うことなどないのだけれど。
で、そのSolarisだけど、超戸惑いますな。ps auxってやって怒られたりtar xzvfってやって怒られたり、rmをaliasで'rm -i'にした状態でrm -fってやったら削除確認されたりでもう不便だなぁおい。不便ってのは違うか。慣れの問題か。よくよく考えたら、一番最初に勤めてた会社を辞めてからはLinuxかWindowsか、って状態だったのね。7年ぐらい?さわってないって事ですよ。ちょっぴりおセンチな気分になりましたよ。
DRMなんてあっしには関わりのねぇことでござんす。的なスタンスでしたが、どうもそんなことを言ってられなくなりました。いやね、iTunesで曲を買ったですよ。サカナクションですよ。何でiTunesなのかと言うとね、まあ色々端折って結果だけ言うと、iTunes Storeでお買い物ができますカードみたいのを貰ったものの、ほとんど使ってなかったからですよ。何故ならワタシがほしいと思う曲は大概iTunesで売ってなかったからですよ。で、一番最初に使ったのが、ちょっと前だけど、相対性理論のハイファイ新書。で、これ買ったときはね、m4aとかいうちょっと聞き慣れない拡張子のファイルが落ちてきたんだけど、今使ってるmp3プレーヤーで普通に聞けたのですよ。SONYのなんたらかんたらで。そんな訳だからもうね、何買っても普通に聞けるもんだと思ってたですよ。
んで、今日また買いました。サカナクションのGO TO THE FUTUREです。サカナクションの、なんて普通に言ってるけどあんま知りません。新譜が出てるとゆーのをテレビでやってたのと、iTunesで買えるみたいだから、余ってたiTunesのお買い物できますカードを消費できそう、といった理由が重なり何となく試聴した結果、まあいいかと思って買いました。新譜より昔のヤツの方がよさげだったのでこのようなチョイスに。まあその辺はいいとして。本題は!ここから!!です!!ミョーン!!!
まあそんなこんなで買いました。ファイルをダウンロードしました。で、SonicStageとかいうmp3プレーヤー用のソフトにD&Dですよ。ダンジョンズ&ドラゴンズですよ。したらもううんともすんとも言わないの。追加できないの。あれ何かしら?と思って何度やってもだめ。前はいけたのに、と思ってハイファイ新書のファイルと見比べたら拡張子が違うですよ。m4pとかなってるですよ。コレ何?と思ってググったらもうね、権利がどーのこーので大騒ぎじゃねーですが。なんだよもう!iPodじゃねーと聴けないの?あれまあ世の中はなんて面倒なことになっているのかしら。ウンザリです。で、ちょっと調べてみた結果、まあ対処法は色々あるらしい。m4pからmp3変換なんて事ができるソフトもあるみたいだけど、まあやってることは再録音ぽいの?よく分からんが、とりあえずバックアップもかねてCDに焼いてから再リッピングという方法で乗り切りました。なんだかこのプロセスの意味が分かりません。
そんなこんなで苦労の末に取り込んだサカナクションは、ワタシのハートをがっちりキャッチ。いや、それほどじゃないか。生音のバンドを聴くことの方が多いのでちょっと斬新に感じるだけかもしれないけど、これ好きですわ。
携帯でfastladderって使えないのかい?フィードが上手く表示されないとかならまあ納得できなくは無いんだけど、ログインできないのは何故?とりあえずググってみるもそれっぽい回答が見当たらない。と言うことはつまり、ログインできないのがワタシだけであるかそもそも携帯でfastladderを使おうという人がいないかのどちらかということになる。なーんでーやねーん。
今更仕事でCを書くとは思ってなかったのですが、どうなんですかね?初めて仕事に就いたときからの流れだとC/C++からC#へ、という感じなんだけど、ガベージコレクタが当たり前になったあたりから『もうメモリ管理とか自分でやるのめんどいス』と思ってたですよ。で、いざCへと戻ったら、どうだろう?それほど面倒じゃないのです。あれ?
いや、面倒じゃないってのはあくまでアロケートとか解放とか、リーク云々の話だけで、実際面倒なのはバッファが固定長だというトコなんですな。いや、言い方がおかしいか。標準ライブラリを使うと、ライブラリはバッファのサイズなんて全然気にしてくれないから、例えばstrcpyじゃなくてstrncpyを使いなさいね、なんて事になったりするじゃないですか。で、じゃあサイズを指定しさえすればバッファオーバーフローは起きないから万事OKか、というとそうでもないし。そのサイズに収まりきらない何か、例えば情熱だったりね、うん。まあそういうものの扱いをどうするとか考えなきゃいけない訳で、さらには最適なサイズってどんぐらい?とかね、なんだかもう鬱陶しい。正規表現とか使おうと思っても検索だけで置換は自力じゃないですか。多分。
とまあね、メモリ管理を言語側でやってくれないって事に起因する文字列処理の面倒さ、つまり文字列が可変長でない事と標準ライブラリが(当然だけど)それに沿って作られていることがもう、面倒でしょうがない。勝手にバッファサイズをグニョーンとか伸ばしてくれないのが、もうダメだ。
仕事の補助的なツールなんかをperlで書いたりするとね、すげー楽。天国。perl万歳とか思っちゃうもの。一度楽な方に流れると、もうイカンですな。
ApacheでDigest認証をするときに、ApacheがWWW-Authenticateにopaqueを含んでくれるようにするにはどうすればいいのだろう?あるいは、含まないなら含まないでもいいんだけど、どういう状況で含まれるのか、というのが知りたい。知りたいの。知りたいお年頃なの。
Apacheのマニュアルにはopaqueなんて一言も出てきやしない。mod_auth_digestのソースをちらっと見る限り、内部的にクライアントIDとしてopaqueを持ってたりするかもしれないけどalgorithmがMD5-sessだったり認証に期限を付けたりnonce-countの回数チェックをしなければWWW-Authenticateには含まない、という感じなのだろうか?
設定とかによってopaqueは必ずレスポンスヘッダに含まれない状態になる、という保証がほしい。nonce-countの回数チェックは未実装って書いてあるし、MD5-sessはちゃんと実装できてないときてる。じゃああとはコレか。このNonceLifetimeとかいうのさえ設定しなければnonceはいつまでも有効、ということでopaqueもクライアントには返ってこない、と認識して大丈夫?大丈夫かなぁ...。
追記 10/22
よくよく見たらAuthDigestNonceLifetimeってデフォルト300秒って書いてあんのな。うん。ダメじゃん。opaqueよ何処へ...。
Vimperatorをずっと使い続けているのだけれど、たまに困ったことがあるのです。何が困るって、flashへのキー入力まで奪ったりしてくれるのですよ。たとえばね、こんなゲームがあったとします。あったとしますってまあ、実際あるんだけど。んで、そのflashがキー入力を要するとき、何気なくキーを打っても反応しない。おやおかしいな?と思ったらVimperatorがキー入力を横取り40萬、イッツミー嘘つき四択、というケースがね。あったりなかったりでね。ウザいのです。おめー余計なことすんなよと。思うのです。
で、色々とググってみたら、C-QでVimperatorを一時無効化できるとか、いやS-Iで無効化だとか色々出てくるんだけど、全然効かねーの。全く無効化する気配がない。なんか根本的に勘違いしてるのかしら。
ハードディスクがお亡くなりになったもんだから当然OSから入れ直しという憂き目にあったのです。んで、アプリも色々入れ直したんですが、iTunesですよ。
いつだったかiTunesのバージョンを上げるとジャンルのタグが勝手に日本語に書き換わる、という話があったじゃないですか。結構前の話だけど。それを聞いてからはiTunesのバージョンアップをしないように心がけていたのですが、それもここまで。だって消えちゃったんだもの。というわけでね、新しいバージョンのiTunesを入れ直したのですが、まあちょっとした希望を勝手に持ってました。もしかしたらもう直ってるんじゃね?勝手にタグ書き換えたりしないんじゃね?と。まあ甘かったんですけどね。うん。まあね、ここは日本ですから。日本語使えばいいじゃない。タグが日本語でもいいじゃない。という気もするんですが、何ですかねこの頭の悪さ。

Slipknotに対するこの仕打ち。なにこの中途半端っぷり。同一アルバム内でこの多様性。日本語か英語かどっちかに統一する気はないのかね?意味がわからんよ。
ちなみに、他にもあった混ざりっぷりの酷いのはLinkin Parkで、THE OFFSPRINGに至っては日本語or空白という、なんでそんなことするの?という状況。鬱陶しい。
正直ワタシからすっかり忘れ去られたこのサイト。今更何を書くってあーた、愚痴ですよ。
えー。マシンのハードディスクがお亡くなりになりました。firefoxの所為で。いや、もともと壊れかけてたのかもしれないんですけどね。壊れかけのレイディオだったのかもしれませんけどね、ええ。徳永的には。いやさ、ここ最近firefox3がさ、落ちるんですよ。頻繁に。で、firefoxが落ちるだけならいいんだけど、いや良くないか。全然よくないんだけど、固まるんですよ。でさ、そのままブルースクリーンですよ。OSごと持って行きやがるんですよ。firefoxが。ガッツンガッツン死にますよ。んでさ、今日はその傾向が顕著に現れてたですよ。マシンがブッチンブッチン言ってましたよ。しょうがないから強制的に電源落として再度立ち上げて、なんてことを繰り返してたらね、あらやだ奥様。OSが立ち上がらないじゃないですか。起動時からブルースクリーンですよ。そしてUNMOUNTABLEとかBOOTとかその辺の香ばしい単語がちらほらと。とまあそんなわけでね、ハードディスクを買ってOS入れなおし。超めんどかった。壊れたハードディスクはchkdsk /r で取り合えず一部は読めるようになったので、一部データは復旧できましたとさ。
で、問題はブラウザですよ。OperaにするかIEにするか悩んだ挙句、firefoxを入れました。えええ?多分ハードディスクの寿命にfirefoxが敏感に反応してただけだろうという予想のもと、もうしばらくfirefoxを使います。これでまた固まるようなら、諦めるしかねーですな。
何やらちらほらと話を聞くようになったので、Firefoxのバージョンを3に上げてみた。割と速いらしいという話なんだけど、どうだろう?よく分からん。が、一つ。アドレスバーっての?そこの補完の動きがちょっと変わったような気がするのだけど、コイツがちょっとウザい。ワタシは割とbookmarkとか使わずに各新聞のサイトなんかは直接アドレスを打ち込んで行ったりするんだけど、これがどうもね。サイトのトップじゃなくて過去に見た記事へのリンクとかが優先して上に表示されたりですよ。例えばね、sankとアドレスバーに入力したら、http://sankei.jp.msn.com/を最優先で表示して欲しいのに、先頭に表示されるのがhttp://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080621/crm0806211221012-n1.htmとかね、自分が過去に見た記事だったりして何だよもう!と思ってたですよ。思ってたって、何で過去形なのっつーと、今試したら思った通りに動いてくれてたからなんですけどね。じゃあワタシは何に対して文句を言ってたんでしょうね。まあいいか。
で、ついでに会社の人に聞いたVimperatorとやらも入れてみた。今まではkeyconfigでvi風にしてたんだけど、もう全然違うレベルでvimを再現してくれるみたい。こんなのあったのね。全然知らなかった。ただステータスバーが表示できないのがちょっと残念。過去のバージョンでは出来たみたいなのに、何で消したのかしら。あとテキストボックスにフォーカスがあるときC-Wでタブが閉じないのもちょっと困る。この辺はまだワタシが使い方を理解してないだけで何か対処法があるかも知れないけど。まあ何にしても久しぶりにちょっと楽しいツールですよ。
